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由○グランドホテル[後編]

千葉県某所
【探索日】2004年7月

ご案内:『噂の現場』sudoh様



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国道沿いに佇む廃墟。





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度胸試し?供養のため?こんな事しても
何の効力もないでしょう。廃墟内は火気厳禁です。





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天井の鏡越しに撮った室内の様子。





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カギ穴型浴槽。





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鏡にも手形…怪我をしなかったのでしょうか?





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廊下です。。破壊の限りを尽くしておりますな…





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先程の気になった部屋の扉、ドアノブが壊され
廊下からは中に入れません。階段を使えば入れますが…





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覗き窓から撮影しました。空気が冷たいですこの部屋だけ;





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部屋が誘っていますね…躊躇しましたが入ります。





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特に変わった事は起こりませんでした(安堵)





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向いの部屋へ、、何もありません。
床に転がっているものを調べてみると…





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「油○グランドホテル」のパンフレットが残されていました。





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せっかくなのでパンフレット裏面。
活魚大衆割烹を全面に出しています。





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突き当たりの部屋はリネン室です。





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ここから外に出られます。





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部屋の中を調べてみるとエレベーターに機械設備。
管理・従業員室のようです。





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表に出ました。これは看板の下の通路。
見上げると、どでかい活魚の看板。





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出て来た場所も押さえておきます。





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螺旋階段を使って無事一階に降り立ちました。





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山側も見ておきましょう。。





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帰り際、霊気漂う閉ざされた部屋を窓から撮影。





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さらにアップ…やはり寒気がします。





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これにて由○グランドホテルの探索終了です。
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由○グランドホテル[中編]

千葉県某所
【探索日】2004年7月

ご案内:『噂の現場』sudoh様



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国道沿いに佇む廃墟。





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部屋にはカラオケの機材が転がっています。





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向いの部屋です。何も残されていません…





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壊されている上に焼けた様な形跡。





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窓枠にも何も残っていません。





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部屋を出てまた向いの部屋に侵入。
後ろに下がれない狭い廊下なので、
やはり広角レンズが欲しい所。





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マットレスが豪快に捲られています。





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ドアを見ると…蹴破って開けた輩が;





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さらに向いの部屋。自然に壊れたのではなく
明らかに破壊された痕がそこかしこに見られます。





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別の部屋に移ります。部屋番号のプレート位残しておいて。





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壁に掛かった絵に…





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生々しいベッドルーム。





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こちらもピンクを基調としたお風呂場です。





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移動しまして、山側の部屋はほとんどがこんな感じ。
火災の痕ですよね…





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お風呂場は無事なようですが…布団がバラバラ;
何をしたかったのでしょう。





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国道側は備品が比較的残されています。





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どの部屋も浴槽はちっちゃい。。





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掃除すれば今でも使えそうな部屋です。





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天井には定番の鏡…





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入口を入って息をのみました。。
本などで紹介されている手形…知ってはいたもののビビります。





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懲りずにアップにしてみました。
わざわざ赤いペンキを持ち込んだのか。





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赤が強くなる室内の彩色。暖色系は興奮を掻き立てるのでしたか?





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この部屋は何か居そうなので早々に退散。





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それでもせっかくなので…紫色のベッドルーム;





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ちょっとは大きい落ち付いた色彩のお風呂場。


【後編へ続く】

由○グランドホテル[前編]

千葉県某所
【探索日】2004年7月

ご案内:『噂の現場』sudoh様

国道沿いに佇む廃墟。


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これが有名な…そして建物へ侵入。





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草に覆われたゲートが歓迎してくれています。





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確かに、この巨大看板なら建物名がこれになっても
おかしくはありませんね。





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話通り1F部分はいけす料理店だったようです。





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扉が破られている場所を覗いてみます。





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ボイラー室でした。地面には大量のBB弾…
ゲームも盛んのようです。





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いけす料理の店内拝見。破壊尽くされてます。





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長く続く廊下、壁も破られていて足の踏み場がない。





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忘れてました…これが生簀だったかと…





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畳敷きの座敷き跡です。宴会も承っていたようです。





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ラブホテルでいう駐車場、ブロックが積んである所から
ホテル廃業後にいけす料理店に変ったのでしょうか?





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奥の座敷き跡、全体にじめじめした空気を感じます。





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駐車場跡に大きな穴。





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長い廊下を足元に注意しながら進みます。





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こちらも駐車場、穴は開いていません。





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隣のは…シダ植物が茂っていました。





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突き当たりまで来ました。扉がないトイレ。





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その隣にもトイレ…外から丸見えです。





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空気が悪いので一度外に出ます。
雰囲気はそのままラブホテル。







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駐車場横の細い階段は怖いので、建物の外にある
頑丈そうな階段を使って二階に上がります。





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非常口から…





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手前側の部屋から交互に入って行きます。
左に見えるのが駐車場から直接上れる階段。





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内装をピンクで統一したエロチックなお風呂場。


【中編へ続く】

佐渡金山[後編]

新潟県佐渡市

【探索日】2006年9月

慶長6年(1601年)開山、産出された金銀は徳川幕府の基礎を
築き、日本最大の金山としてその名は全国に知られてきました。
金山の鉱脈は東西に約3000m、南北に約600m、深さ約800mの範囲に
分布しており、宗太夫はその西の端に位置しています。
平成元年(1989年)3月鉱石が枯渇したため採掘が中止されました。

金の生産量
【江戸時代】……41トン
【明治時代】……8トン
【大正時代】……7トン
【昭和時代】……22トン
合計……78トン


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発掘中の坑夫!? 機械仕掛けの役人が口々に
働け〜休むな〜って言ってます;





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奉行所直雇いの技術者も働いてます。





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風を抗道内に送り込む穿子と、沸き出した地下水を排水する掛樋。





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抗道内に無数に掘られた狸穴。





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立抗に多くの坑夫が休まず作業中。





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背を伸ばせれないような低い天井。





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金の鉱脈が発見された時に行われる間歩開きの祝。





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江戸時代初期の富鉱のひとつ青盤脈を掘った
宗太夫坑の見学を終わります。






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帰りの途中で見掛けた施設跡。近くで
作業していたので外からの見学だけ。






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昭和の臭いがする大きな木造建築。






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山を登る途中にも点在。






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入り口が開いていた建物の内部をちょっとだけ。
佐渡金山には観光施設とは別にまだまだ見学できる場所があり
とても興味深いところです。

佐渡金山[前編]

新潟県佐渡市

【探索日】2006年9月

慶長6年(1601年)開山、産出された金銀は徳川幕府の基礎を
築き、日本最大の金山としてその名は全国に知られてきました。
金山の鉱脈は東西に約3000m、南北に約600m、深さ約800mの範囲に
分布しており、宗太夫はその西の端に位置しています。
平成元年(1989年)3月鉱石が枯渇したため採掘が中止されました。

金の生産量
【江戸時代】……41トン
【明治時代】……8トン
【大正時代】……7トン
【昭和時代】……22トン
合計……78トン


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観光施設となった佐渡金山の道中、撮影した赤レンガの施設。
近代化遺産として紹介された看板には火力発電所と記されています。





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フェンスギリギリまで近付いてみます。
…陶芸教室受付の看板が敷地内に掲げられているし;





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売店の裏に廻って見てみます。





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山の斜面の遺構も緑に覆われています。





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地図で言う所の溶鉱炉付近と思われます。





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停車場まで続く斜車道。





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この鉄柱は…遊戯場跡?





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草むらに見隠れする巨大なシックナー。
資料館、陶芸教室、お土産屋にはお客さんが大勢。





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次は観光地の金山へ向かいます。





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立派な門の佐渡金山。入り口は坑口から。





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受付からひんやりとした暗い階段を下りて行きます。





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抗道内には観光客とは別の声が響きます///


後編へ続く

T廃病院(後編)

栃木県某所

【探索日】2003年12月

ご案内:「異界への招待状」やっくん様


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栃木県の某所にある廃病院です。





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部屋の隅にぽつんと取り残された謎の器具。





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ガスレンジ台…年代物ですね。





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外に出ると流し台があります。





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ボイラー室ですが…嫌な感じがしたので中に入るのを諦めました。





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建物の中に戻りまして…余りにも広いので
すでにここがどこなのか解らなくなっています。





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中部屋の様です…せっかくなので片っ端から撮影。





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渡り廊下を戻って来ました。





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途中でお手洗いがありました。





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大部屋?壁が壊されているので大きな部屋のように見えます。





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壁に落書き…巨大な蜘蛛の巣…ビビリましたよ。





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取り壊し業者が壊したのか、先行者が丹念に壁を壊したのか
解りませんが跡形もありません。





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真っ暗な廊下を更に進みます。一人だったら迷うのは必至。





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下駄箱がありました。





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なんとか受付まで戻りました。
さらに右の方へ進みます。





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トイレはいつも嫌な感じがします。





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ここは?医師の控え室だったのでしょうか?





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タイル張りですが…





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窓には格子が入ってます。宿直室?





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小さな玄関…医院長の家族が使用したと思われます。





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家の生活空間になってきました。





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キッチンですね…ここで医院長の家族が暮らしていたのでしょう。





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床が抜け落ちているため、入口からの撮影です。
押し入れには何も残されていません。






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畳もひっくり返されています。





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外から見えたシャンデリア…





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別の部屋です。足元が危ういので手だけ部屋に入れて
撮影したのですが押し入れの様子は解りませんでした。





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撮影を終えて受付まで戻って来ました。
ここでT廃病院の探索は終了です。

二日間に及んだ北関東遠征も終わりました。
年末のお忙しい時にご案内して頂いた
やっくん様、大変感謝しております。
数々の物件を紹介して頂きまして
誠にありがとうございました。

T廃病院(前編)

栃木県某所

【探索日】2003年12月

ご案内:「異界への招待状」やっくん様
 栃木県の某所にある廃病院です。


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北関東探索の最後にご案内されたのが廃病院。
公園に駐車して真っ暗な道を歩いて移動です。





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草むらに隠れるように門の跡があります。





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廃病院正面に到着。雑草に覆われていたようですが
最近、草刈りをされているみたいです。





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来る途中で撮影した別棟の写真。
これは…分娩台ですよね。





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車庫だったのでしょうか…ボロボロ。





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シャンデリアがぶら下がっています。
医院長の部屋だと思います。





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それでは玄関から中へ突入!





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玄関の大きなガラスは割られています。
訪れる人も多いのでしょう。





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薬を渡す所は破壊され、落書きだらけ…





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受け付けと思われますが…凄い状況;





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受付の中に入ります。





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扉という扉は全て解放されています。
もしこの影に何者かが潜んでいたら…
案の定物音がします。





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部屋の中を覗いてみると…レントゲン室です。
被爆の可能性はないのかな;





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隣の部屋です。ここも凄まじいありさまでした。





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これは?手術台でしょうか??それにしては小さい。





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手術室の隣、医師控え室なのか…





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窓から草木が攻め込んできています。





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お風呂場でしょうか?蛇口などは取り外されていました。





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受付に戻ってきました。





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外見から見ると小さそうな病院なのですが、
横に広いため迷いそうです。





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渡り廊下のような場所を奥へ進みます。





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病室と思われますが、壁が打ち壊されています。





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視線を天井に移すと…空調施設は無事。





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一番奥の部屋は調理施設のようでした。





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大きなお釜。さすがにこれは重いらしく手を付けていませんね。





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その代わりに冷蔵庫には蹴った痕が多数…

【後編へ続く】

長命寺(後編)

レポ提供:ヴラド魔王様

東京都練馬区

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恐る恐る中を覗き込みました・・




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勇気を出し水面を見ました。動く自分が見えました!!
ほっとしました・・
またこの井戸は、昼間でも星が映っていたり、
地獄の最終審判管の閻魔大王様が映ったり、
御地蔵様が映ったり、はたまた幽霊が映ったりする
世にも不思議な井戸です。





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勇気のある方は井戸の底を覗いて見ましょう!
どんな結果を下されるかはあなた次第です。





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但し24時間出入りは出来ませんので注意です。
夕方には長命寺の門は全て閉じられます。





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また長命寺の最奥には、身代り閻魔大王様の石像が安置されてます。





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本殿の真後ろにその石像はあります。辺りには沢山の閻魔大王様の石像が
奉納されてました・・まるで地獄の最終判断審判所へ行く感じです・・・





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参道を進みますと身代り閻魔大王様の見えてきます。





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その昔、長命寺の住職様が盗賊の襲撃を受けた時に身代りに成って
盗賊が振り下ろした刀を、受け止めてくれたと云われています。
胸元はざっくりと抉られてました・・





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この閻魔大王様石像に御参りすれば、あらゆる厄難から身代りをしてくれ、
さらに寿命が延びるという御利益があるそうです!!
興味のある方は是非訪れて見てください。。


以上「長命寺」レポートでした。

西洋館

茨城県

【探索日】2007年6月

その建物は深い薮の中に建っています。


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ご協力をいただきなんとか辿り着いた西洋館。
昔のワイン工場跡と云われています。





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赤いレンガが何とも言えないよい雰囲気。。





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部屋の中央に大きな木…反対側に廻ってみます。





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きれいに積まれたレンガに陽があたる美しさ。





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雑木林の中には他のも小さな塔もあります。
しかし・・・やぶ蚊の猛攻が凄まじい;;





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裏側に廻って来ました。先程の入口の下は奈落でした。






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屋根や床が落ちそこから差す太陽を浴びて、立派な木に育っています。






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まるで中世ヨーロッパの城跡に来ているみたい。





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木はまだまだ延び続けるのでしょうね。





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竹が生い茂る建物の奥も見てみましょう。





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苔むしたレンガもよい味を出しています。





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鉄の扉が落ちる寸前・・・徐々に崩壊してきたのでしょう。





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すっかり苔に飲み込まれたレンガ。





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森に飲み込まれると言う表現がぴったりな
レンガ造りの西洋館に別れを告げて脱出。
完全に消えてしまう前に訪れる事が出来てよかった。

ブラックビル

茨城県
【探索日】2007年6月

道を走っている時に見つけた建築途中の建物。
地元では有名な物件だとか・・・


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車窓に現れた建築途中と思われる黒い物件。
ブラックビルといわれている建物だそうです。





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中世ヨーロッパの城を彷佛とさせるシルエット。





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それが2棟もいきなり現れるとビビリます。





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適当な空き地に駐車し、通行中の乳母車に注意しながら建物を眺めます。





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一応は入れそうですが・・・





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草を掻き分け建物の窓から中を覗くと、、





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思った以上にがらんどー  期待がなさそうなので、
通行中の乳母車に会釈しながら撤収しました。
NEXT≫
プロフィール

屋敷サカヱ

Author:屋敷サカヱ
「NeoNATS」へようこそ!
‘過去’に探索・サイト公開した物件を公開してます。
5月から月2回の不定期更新になります。
よろしくお願いします(*´∇`)ノ

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