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伊良湖試験場跡

愛知県田原市
【探索日】2007年4月


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帝国陸軍が諸外国から輸入した大砲や、戦中に捕獲した
大砲の弾道データを収集するために明治34年に
建設された試験場跡。帝国海軍も艦砲射撃に使用した。


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二階建ての無線電信所。



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一階は倉庫、頑丈な外階段で二階へ上ります。



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何も残されていない無機質な空間。



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さらに屋上へ上ります・・・電線がギリギリ;



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キャベツ畑を見渡せる屋上に到着。



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屋上に唯一残されていた囲いの中を覗いてみます。
下の階への通達に使われたのでしょうか。



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隣の気象観測展望塔の六階建てへ・・・



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手摺のない階段を上がります。



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窓の外には無線電信所。



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こちらの周りもキャベツ畑。



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もちろん何も残されていません。



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開け放たれた窓からは断続的に風が吹き抜ける。



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徐々に、確実に崩壊へ向かっています。



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落書きも虚しさだけしか伝わりません。



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終戦の日、若い士官達の想いはいかほどだったのか。



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窓枠にでも腰掛けたくなる天気の良さ。



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今、外には平和な世界が広がっています。



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外階段を上り屋上に出ます。



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強い風にちょっと腰が引ける・・・



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この外階段も勢い良く降りると場外へ;



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敷地内の公園へ移動しました。



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立派な表札がかかげられています。



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・・・哨舎、以前からあったかな?



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哨舎の中の壁に、墨で文字が描かれていました。



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陸軍省所轄地を示す石柱。



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公園の奥に建つ脂油庫。



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内側から外に開け放たれたまま壊れた鉄扉。



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このリベット工法が重厚感を感じます。



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本部跡の神社を散策すると参道にコンクリの固まり。



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覗いてみるとかなり深い穴・・・

時間もないので探索終了。
周辺には弾薬庫や検圧所、信管検査施設などが
多く残されているようです。
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旧カブトビール工場

愛知県半田市
【探索日】2008年4月

半田は江戸時代から現代まで続く代表的産業として、食酢や日本酒といった
醸造業が盛んです。この建物は、明治の人々の喉をうるおした
「カブトビール」の生産工場として丸三麦酒株式会社が建設しました。
希少なレンガ造建築の中で、使われたレンガの個数は、東京駅、横浜新港埠頭、
北海道県庁に次いで日本第4位であるといわれ、我が国屈指の重要な建造物です。


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住宅地に残る5階建一部木骨レンガ造りの建物。



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いつ訪れても重厚な雰囲気に感動します。



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この建物は登録有形文化財に指定されています。



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約1万坪の敷地の南西側に位置する工場は、大きなサイロを脇に抱えた、
5階建ての重厚なドイツ風。南側に増築された、木骨レンガ造部分は、
明るいフランス風になっています。



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大通りの歩道橋からの眺望。



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丸い窓がとてもモダンです。



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緑の中に赤レンガの建物がとっても似合う。



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まだ現役なのかな?ライトアップ以外の外照明。



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住宅地の中、敷地内は静寂に包まれています。



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建物に残る傷跡。北側の外壁には、第二次世界大戦時の空襲による機銃掃射の
弾痕が生々しく残っており歴史の生き証人ともなっています。



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「機銃掃射弾痕」

半田市への本格的な空襲は、昭和20年(1945年)7月15日、硫黄島基地を発進した
米軍のP51(ムスタング)戦闘機10数機によって行われました。3機から6機編隊に
分かれたP51が、3波にわたり、半田市上空に飛来し、超低空からの攻撃を繰り返しました。
市内とその周辺地域に急降下による機銃掃射を浴びせ、8名の市民の犠牲者を出しました。
当時、中島飛行機の衣糧倉庫として使われていたこの「旧カブトビール工場」も激しく銃撃され、
火災が発生し、一部が損傷しました。今もなお、その時の機銃掃射による多数の弾痕が
北側壁面に残っています。全国でもまれな貴重な戦争遺跡であり、
戦争の悲惨さを語り伝える役割を果たしています。
〜案内看板より〜

依佐美送信所跡

愛知県刈谷市
【探索日】2005年9月

依佐美(よさみ)にある送信所跡。昭和4年(1929年)建築され、
ヨーロッパとの長波通信に使用されました。
太平洋戦争前に軍に移管され、南方のサイパン・トラック諸島近海で潜航中の
潜水艦が十分に通信できる長波通信は、開戦時の真珠湾攻撃命令を伝える
「ニイタカヤマ ノボレ 1208」の暗号をここから潜水艦に発信しました。
戦後は米海軍が接収し1994年に返還さました。
1997年、8基あった高さ250mの紅白鉄塔が撤去されました。


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たんぼのまん中にモダンな建物がポツンと現れます。
依佐美送信所跡です。



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堅く閉ざされた門の隙間から建物を見てみます。



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このような形をアールデコ調と言うのでしょうか。
厳重に管理されているので中には入れません。



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門に設置された電話で警備室に問い合わせましたが応答なし。
移転先に問い合わせても休日のためか繋がらなく諦めました。



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小道を移動しながら裏からのショットです。



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公園として整備されているこの場所に紅白の高さ250m、
8基の巨大鉄塔が建っていました。



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公園の片隅に石碑が建てられていました。

この歴史の証人も取れ壊されてしまう運命なのでしょうか・・・

小島竜宮防空壕群

愛知県西尾市
【探索日】2004月12月

最近話題に上がっていた防空壕。
場所がはっきりせず捜しまわりました。
断片的な情報をつなぎ合わせると…ここ?
一縷の望みをたくして進んでみる事に。



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龍宮社の石柱。



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入口にある民話を語る看板。



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細い小道を進みます。左右にのぼりが…



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しばらく進むと龍宮社の建物がありました。



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建物横の看板…三河地震の断層があるそうです。



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さらに奥へのびる小道…そのまま行くと工場にぶつかるので
左に曲がって丘を登って行きます。



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竹の根元に不自然な穴…人為的に掘った痕が…
もしかしてこれが防空壕跡ですか?



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よく見るとそこかしこに穴が在ったと思わしき窪み。



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竹やぶの中を進みます。
想像している防空壕を求めて…



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雑木林に変わりましたが、
根元には不自然な穴がまだ開いています。



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二つ重なっている穴…



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明らかに横穴が続いています。
民間の人達が掘った露天式防空壕でしょうか。



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小道の脇にあった廃屋?



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不法投棄された自転車やシート…その向こうにも穴。



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この看板…いかにも怪しいです。



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雑木林の中に赤れんがの構造物。
焼却炉でしょうね…巨大な煙突が折れています。



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一瞬火葬場かと…



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落ち葉に埋もれて台座が放置されています。



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ブロック…この辺りに建物が建っていたのか。



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雑木林を抜けた所に、お地蔵さんが…年号は読めません。

民間の防空壕は記憶にも残らないものが多い。
ここも人々に忘れられた場所なのだろうか。
他の情報をご存じの方はご連絡下さい。

笠寺高射砲陣地跡

愛知県名古屋市南区
【探索日】2003年7月

名古屋の航空機生産の軍需工場を防空するために、
六門の高射砲を設置した陣地跡。
現在、見晴台遺跡にニ基を残すのみとなって市で保護されている。
B-29を二十数機撃墜したと言われている。
〜戦争遺跡の事典より〜



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公園にひっそりと残されたコンクリート製の構造物。
戦時中、名古屋の防空のために設置された高射砲陣地跡です。
公園内には、犬の散歩をしている近所の人が大勢いました。



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夏草に覆われようとしている陣地跡。



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高射砲の外側に設置されていた砲側弾薬庫。



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こちらは上の部分が壊されています。



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ほぼ当時の姿の弾薬庫。高射砲一門に付
三ケ所の砲側弾薬庫があったそうです。



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正面からの撮影。案内看板も無く、
知る人ぞ知る場所となりつつあるようです。



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こちらが高射砲を据え付ける砲床。
コンクリートで砲床を造り、周囲に土手を巡らせ
出入り口はスロープ状になっていたそうです。



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真上から砲床を撮影。
砲台をビスで固定していた様子がわかります。



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近くでは、見晴台遺跡の発掘が進められています。

〜見晴台遺跡〜
見晴台は笠寺台地東南端近くにあり、
かつては海(年魚市潟あゆちがた)に面していた。
台地上は全体が弥生時代〜古墳時代の集落跡であるほか、
鎌倉〜室町時代は隣接する笠寺観音の寺地として、
僧房か寺関係者の居住群があったと思われる。
毎年夏に実施する発掘調査の結果、土器・
陶磁器や貝・骨などの自然遺物が出土し、
当時の生活を物語っている。
名古屋市教育委員会



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少し離れた場所に残っていた構造物。
便所跡なのか、炊事場だったのかわかりませんでした。
公園内には、考古学資料館も併設されていて、
遺跡はもとより、高射砲陣地の資料も展示されているそうです。
次回は、開館時間に訪れることにします。

大縣神社

愛知県犬山市
【参拝日】2008年5月

田縣神社より少し移動した場所に大縣神社があります。
古来より安産・子授など女性の守護神として崇敬され
女陰をかたどった石などが奉納されています。


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大きな鳥居をくぐり境内へ。



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垂仁天皇27年(紀元前3年)に本宮山の山頂より現在の地に移転した。
と云われています。祭神は「大縣大神(おおあがたのおおかみ)」
「大縣大神は尾張国開拓の祖神である」と云われ境内にはいくつかの境内社があります。
その中の一つ、摂社の姫之宮には玉姫命が祀られています。



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石灯篭も苔むして歴史を感じさせてくれます。



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高い位置から参拝者を見つめる狛犬。



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こちらが本殿。姫の宮はさらに奥にあるようです。



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苔がまるで絨毯の様になっています。



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神聖な空間に姫之宮がありました。まずは参拝。



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迫力あって強そうな狛犬・・・後ろはこの季節に紅葉。



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さらに奥には姫石が祀られているそうです。



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中央に鎮座していらっしゃるのが姫石。



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神々しいお姿です。しっかりお参りしました。



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「姫の宮祭り」と云われる祭事が、毎年3月15日前の日曜日に行なわれ、
女陰をかたどった御神体を巫女たちが抱えて練り歩くそうです。

田縣神社

愛知県小牧市
【参拝日】2008年5月

小牧長久手の合戦で豊臣秀吉が陣取ったと云われている久保山。
その麓の「縣の森」に田縣神社はあります。古来より男茎形を供える風習があり
「産むは生む」に通じて、子宝・安産の子孫繁栄、商売繁昌、恋愛成就、縁結び、
夫婦円満、厄除開運、交通安全、諸病の平癒等の守護神として全国から尊崇されています。


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雨の中訪れました。早い時間だったので参拝者もまばら。



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本殿は前回訪問した5年前と全く変わらない佇まいです。



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本殿の中の立派な御輿。お願いすれば触れさせてくれるとか・・・

天下の奇祭「豊年祭」は3月15日。長さ2.5m程の大男茎形を御輿に担ぎ、
万物育成・世界平和の願いを込めて御神前にお供えする神事が行われます。



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のぼりがはためく小道を通り「田縣の奥宮」に向かいます。



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雨に濡れてツヤが一層引立ちますワ///



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思わず足が止まります。



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狛犬が見守る「田縣の奥宮」に到着。



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ふと見上げると・・・思わず笑みがこぼれます。



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ありがたやー

千年の昔より遠近の人々願ひの叶ひしを喜びて、
逸物を供える慣習あり、これをみて男子はその雄大な
形相に益々発奮して仕事に励み、女人はひそかに伺ひみて
願ひをかければ良縁を得る。また子宝に恵れるとぞ、
生むは産むに通じて、商売繁昌には霊験いやちこなり。



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「珍宝窟」を目指してさらに置くへ進みます。



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双玉の右をさすり…霊験あらたか。



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お賽銭を入れると澄み切ったチ〜ンの良い音。



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ご利益がありますようにと何度も鳴らしました。

伊良湖砲陣地跡

愛知県田原市
【探索日】2003年6月

本土決戦用二八センチ榴弾砲陣地跡
太平洋戦争末期、伊良湖水道を航行し伊勢湾に侵入する敵艦船に
対する攻撃陣地として構築された。配備されたのは、
明治時代の旧式砲であったが、陣地は正確な測量のもとに設計された。
陣地を守備する部隊は、1945年2月に編成された
独立重砲兵第三八大隊(終戦時242名)に属する一個中隊であった。
〜戦争遺跡の事典より〜


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伊良湖神社に車を置き、まずは神社に参拝。
この神社も陣地構築の際、宮山の山頂から
現在の場所へ移築されたそうです。



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境内の石段から宮山へ向かいます。



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そのまま山道かと思いきや…自転車道になっていました。
道伝いに歩くとコンクリート製の物体が。



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四角く木枠が残っているのですが、何に使われていたのか判りません…



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山肌を注意深く探ると、壕のような物が見えました。



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草木を掻き分けて近付くと壕の入口でした。



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堅い岩を手彫りで開けたと思われます。



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中に入ってみましたが…数mで行き止まり。
長い年月で崩れたと思われます。
残念な事に山頂にはホテルが造られ、
これ以上の発見はありませんでした。



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山を降りた所に見える「日出の石門」です。

愛知航空機瀬戸疎開工場跡

愛知県瀬戸市
【探索日】2003年7月

名古屋にあった、海軍の航空機の機体とエンジンの
製造をしていた、愛知航空機株式会社が疎開してきた場所です。
総延長四千メートル、面積約一万平方メートル。
粘土採掘でほとんどの部分がなくなったが、
現在、瀬戸市民公園の敷地内に若干残っている。
〜戦争遺跡の事典より〜

瀬戸市民公園に到着も、ちょうど高校野球予選が始っていたので
駐車スペースなし…ようやく車を置いて山をさまよう事1時間(汗)
唯一見付けたのがこれです!


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工業・飲料水兼用の水槽です。
大きさ10.6m×9.1m、深さ1.35m
工事は軟弱な土質で容易だったが、
崩落の危険が高かったようです。
後は入口部分が二ケ所有るらしいのですが…
ご存じの方はお教え下さい。。


ー追加調査ー

【探索日】2004年6月

前回の探索失敗を教訓に現地で聞き込みをして
防空壕の位置を教えていただき公園奥に突入。
ただ、お聞きした方がご存じなくて
「入口に案内板があるそうです。」の言葉を信じて…
ハイキングコース(?)を下って行くと学校の裏に出た。
ここまでは情報通り…しかし案内看板がない…
誰かが破壊したのか?彷徨うように歩き回る。


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暑い中やっと探し出した壕の入口!
半分以上土に埋もれている。



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中を覗くと……何かに土をかけられた(汗)
猫?うさぎ?カメラだけ中にお邪魔すると…
虫達の休憩場でもあったようでした。。

しばらく探したが他に見つからなかったので
今回も退却…悔しい…次回こそは

猿ヶ岩

愛知県鳳来方面
【探索日】2008年2月

ドライブ中に見掛けた奇妙な岩。
案内看板には名勝「猿ヶ岩」とだけ記されていました。



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それは偶然の出会いでした・・・
細い山道を走って行くと突然現れました。
2匹居るよね・・・鼻筋も通っているし;



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車を降りてじっくり眺めます。
眼球に見えたのはスズメ蜂の巣。
自然の神秘を体験してしまいました。
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プロフィール

屋敷サカヱ

Author:屋敷サカヱ
「NeoNATS」へようこそ!
‘過去’に探索・サイト公開した物件を公開してます。
5月から月2回の不定期更新になります。
よろしくお願いします(*´∇`)ノ

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